【お知らせ】GTA6大辞典公開のお知らせ
- トミラ
レナという村娘がグリフィンがうろつく森を歩いたという事実にゲラルトが難色を示した一方、トミラは自身の若かった頃を顧みてか若者はそういうものと擁護した
6.名無しのウィッチャー2026年10月23日 23:12 - キーラ・メッツ
初見で何も調べずに彼女を救える人は少ない気がするが
割と序盤でどういうゲームなのかを思い知らせてくれる存在
グロ耐性が無い人(特にPC版)や、どうしても助けたいプレイヤーは……頑張れ4.名無しのウィッチャー2026年10月23日 22:28 - 春ツバメ
再生能力を爆発的に上げるにしてもものの数十秒で代謝しきるウィッチャーですら飲みすぎれば抜けきれずダメージを負うほどの毒なので一般人がほんの少しでも口にすればどうなるかは想像に難くない
序盤のクエストで一般人に飲ませるかどうかの選択を迫られるクエストで「なぜ?」と聞かれるのだが何もしないよりはいいと思ったんだ。の一言に全てが詰まっているその後本人ではなく関係者とヴェレンのニルフガード駐屯地で再会できるのだが……
3.名無しのウィッチャー2026年10月23日 22:28 - ウィッチャー
よくよく考えると数える位しかいないのにエルフにも人間にもあらゆる国で”ウィッチャー”という存在が認知されてるのは割と凄い事だと思う。銀の剣を使うとか二本持っているという細かい事まで知っている人は少なくともウィッチャーという存在が通じなかった事がない
11.名無しのウィッチャー2026年10月23日 22:14 - ホワイト・ラファードの煎じ薬
名前の由来はテメリアの2代目国王アブダンクに仕えた魔術師、白のラファードから
元々は宮廷魔術師であったが、当時テメリアとシントラの間で起きていた6年戦争を両者和解させ終戦へと導いた功績でアブダンクから深い信頼を寄せられるようになり、正当な後継者が居なかった為アブダンクから王位を譲られようとする程であった
流石にそれは固辞した白のラファードであったが、王に継ぐ権力を持ち事実上の実権に握るにまで至る
白のラファードの功績の1つにこの薬の開発がある3.名無しのウィッチャー2026年10月23日 22:09 - >>新着コメをもっと見る
お知らせ
- GTA6大辞典公開のお知らせ2026年10月17日
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レナという村娘がグリフィンがうろつく森を歩いたという事実にゲラルトが難色を示した一方、トミラは自身の若かった頃を顧みてか若者はそういうものと擁護した
初見で何も調べずに彼女を救える人は少ない気がするが
割と序盤でどういうゲームなのかを思い知らせてくれる存在
グロ耐性が無い人(特にPC版)や、どうしても助けたいプレイヤーは……頑張れ
再生能力を爆発的に上げるにしてもものの数十秒で代謝しきるウィッチャーですら飲みすぎれば抜けきれずダメージを負うほどの毒なので一般人がほんの少しでも口にすればどうなるかは想像に難くない
序盤のクエストで一般人に飲ませるかどうかの選択を迫られるクエストで「なぜ?」と聞かれるのだが何もしないよりはいいと思ったんだ。の一言に全てが詰まっている
その後本人ではなく関係者とヴェレンのニルフガード駐屯地で再会できるのだが……
よくよく考えると数える位しかいないのにエルフにも人間にもあらゆる国で”ウィッチャー”という存在が認知されてるのは割と凄い事だと思う。銀の剣を使うとか二本持っているという細かい事まで知っている人は少なくともウィッチャーという存在が通じなかった事がない
名前の由来はテメリアの2代目国王アブダンクに仕えた魔術師、白のラファードから
元々は宮廷魔術師であったが、当時テメリアとシントラの間で起きていた6年戦争を両者和解させ終戦へと導いた功績でアブダンクから深い信頼を寄せられるようになり、正当な後継者が居なかった為アブダンクから王位を譲られようとする程であった
流石にそれは固辞した白のラファードであったが、王に継ぐ権力を持ち事実上の実権に握るにまで至る
白のラファードの功績の1つにこの薬の開発がある
なんとも言えない味わい深い3人組。見た目は完膚なきまでにモンスターであるし、子供を含めた人肉食を好んでいる時点でどう考えても駆逐されるべき存在であるのは間違いない。
一方で住民から聞こえるように、他所がまさに地獄と化しているご時世に、最低限も最低限ながら、辛うじて人間らしい生活を送れるように庇護しているのも事実。代価もきっちり受け取っているが、基本的に体の部位や血など、あくまで生きていけるレベルのものに留めている様子。
「女神は何も返してはくれない。私たちは恩恵を与えている」
「自分の子供すら満足に食べさせてやれないワシらに戦災孤児をどうしろと?」
「他所者の法でワシらを裁かないでくれ」
など、クエスト中に考えさせられる言い回しが随所に挟まってるのも印象深い。どうせ時代が犠牲を要求してくるなら、それを自ら選んで支払うことの是非は?というのを考えさせられる敵と言えるだろう。
手に負えない相手を敵に回して殺される、というあまりに呆気なく、ありふれた最期も含めて完成度が高い
中性的で爽やかな声をしており、よく謎のオリジナルソングを歌っている。妙に耳に残るので、一度腰を据えて聞いてみるのも良いかもしれない。
そもそもオープニングからして、戦のど真ん中を突っ切るというド級の無茶から始まっている。というか普通に死にかけてる
その後、エムヒルと接触して調査の体制を確立させたのも、かなりリスキーな行動に見える。彼自身はかなり理性的だが、周りまでそうとは限らない。女魔術師会周りのゴタゴタを見ていても、どう考えても宮殿で歓迎される立場ではないだろう。
アード・スケリッグではクラフと旧知の仲なので比較的スムーズに行った方だと思うが、それでも人々の話を聞くに、やはり女魔術師というだけでかなり警戒されている様子が伺える。
そしてトドメにケィア・モルヘンでの決戦でも限界まで障壁を貼り続けて倒れている。
その妖艶なルックスや余裕のある話し方によって余り意識されないかもしれないが、実は最初から最後まで、ゲラルトに勝るとも劣らぬ勢いでシリのために必死に駆けずり回ってる人。無粋ながら名前をつけるなら、これこそ母性なのかもしれないと思わされる
一応責めたりせずにかつ良心に訴えるような選択肢を選べば説得は難しくない
使うデッキは北方諸国が最初から最後まで頭一つ抜けて強い。ニルフガードも弱くはないが真価を発揮するのは後半も後半になる為北方諸国から乗り換える価値をあまり感じない
治療はしてくれないので注意
共闘クエストでは結末次第でその後も一緒に戦う事が出来るがキーラと同じように少しでも選択を間違えると死亡する事になる
カタツムリ流派の装備品はないようだ
エライ博打要素が強いというか無理のある計画を強行しようとしているので大丈夫か?と思った人も多いだろうが予想通りと言うべきか言う通りに行かせた場合処刑されてしまう事になる
選択次第では生存させる事も出来るが隠し選択肢的なもので別に大したものは貰えない為しっくりくる方を選ぼう
ホワイトオーチャードの特産のような顔をしているがホワイトオーチャードでは普及していないらしくレシピも見当たらない
歴史上でもあらゆる国で軍人の階級が低く領地がない場合とても俸給だけではやっていけないので農業に従事している事も多かった、領主であっても貧しい土地の領主は自ら畑を耕し~なんて話は数多くある為別段不思議はない
ホワイトオーチャードを任されてはいるものの作中の描写的に明らかに田舎の治安維持、税務官レベルな為階級や家柄はそう高いものではない可能性が高い
実際グリフィンさえいなければ差し迫った特有の危険要素はなく元テメリア軍的にも人員をマトモに割いているようには見えないので安全地帯と言って差し支えないだろう
どう足掻いても色んな意味で後味は悪いが大事なクエスト
いずれにせよ男爵が砦を離れる事になるのだがその後砦に戻ると………
家庭人としては落第でも軍人、指揮官、為政者としては結構優秀だったようだ
若干どころかかなりの滑舌殺しワードである。
できれば魔女と呼称して逃げたいところだろうが、女魔術師Sorceressと魔女Witchはそれぞれ別個の存在だからそれはできないのが辛い。
今作の北方における魔術師の立場の悪さは9割くらいはコイツのせい
かつては美食家という表記でアビリティポイントを1振るだけでリアルタイムで20分間回復し続けるぶっ壊れアビリティだった
ノックダウンしてる時に即死攻撃を仕掛けると即座に自爆して逃げる時間も無いので注意
アードを積極的に使っていなければ滅多に無いだろうが
シリの為なら手段を選ばず、聖地のエネルギーで降霊術を使って聖地を汚す、一応シリの恩人でもあるスヒャールを拷問する、エルミオンの私物で一度使えば効力を失い大災害が起きるウロボロスの仮面を勝手に使うなど主にスケリッジ人が被害にあっている
ウィッチャー3の作中では脇に置かれてさほど語られないが、シリに宿る特別な「血」の関係はエルフのみならず人間の国家、政治とも大きな繋がりと価値を持ったとても複雑ものとなっている。
シリの父はニルフガードの現皇帝エムヒル、母はシントラの亡き女王キャランセの娘パヴェッタ。キャランセの後夫でありシリの義理の祖父にあたるエイストはスケリッジの先々代国王である。
エイストはキャランセと結婚してからはシントラの共同統治者としてシントラに在住し、スケリッジから自身の臣下を連れて統治に当たっていた。エイストに連れられてシントラに来たスケリッジの廷臣の中にいたのがクラフであり、エルミオンはシリの教育係だった。ヤルマールはシリの元婚約者だったが、キャランセがキャンセルしてしまったそうだ。
海難事故でパヴェッタが亡くなり、キャランセとエイストがニルフガードとの戦争で亡くなった今、キャランセが保有していた様々な称号の継承権はシリのものであり、女王としての正当な権利を主張しうる立場なのである。
エムヒルの台詞を引用すれば、シリの正式な名前は「シリラ・フィオナ・エレン・リアノン、シントラとブルッゲの女王、ソドン公爵にして、イニス・アード・スケリッグ並びにイニス・アン・スケリッグの相続人、アトレとアブ・ヤラの宗主」
エムヒルがシリに執着するのは自身の娘であるだけでなく、北方戦争で占領した諸国のかなりの部分について、シリは正当な継承権を持つ立場だからでもある。戦争で領土を大きく拡大する一方でニルフガード内部にも占領地にも大量の火種を抱えるエムヒルはシリを自身の後継者に据えることで政治的に大きな安定を得ることができるのだ。
同時に、スケリッジの人々が何故これほどまでにシリを大切に思っているのかへの解答でもある。彼らにとってシリは先々代国王の義理の孫娘であり、シントラ時代に交流を深めた人々が数多くいるのだ。権利としてはかなり弱いが、スケリッジの国王選挙に立候補する権利がなくもない立場である。スケリッジの相続人というエムヒルの発言は、スケリッジを支配下に置いた後のことも見据えているのだろう。
本命は炎上確率上昇という気も。火がつくと多くの敵がそこそこの時間動きを止めてくれる。単体戦でも役に立つが、どちらというと集団戦で中々攻撃できず、ジワジワ追い詰められて、無理やり捩じ込んでタコ殴りにされるというあるあるの死亡パターンを回避できるのは助かる
劇中で草の試練(の前半まで)を実施する場面があるように、ウィッチャーを新たに生み出すこと自体は現在も一応可能だが、現在のケィア・モルヘンには草の試練における変異の過程を魔術的に制御する流派専門の魔術師がいないため、現実的にはほぼ不可能といっていい。
本来のウィッチャーの流派は戦士であるウィッチャーとそれを生み出す魔術師で構成されているが、ケィア・モルヘンの魔術師は過去の暴徒の襲撃事件で多くのウィッチャーたちと共に死亡してしまった。
劇中の草の試練ではイネファーという当代随一の女魔術師が制御に当たったおかげで成功したが、それでも前半までである。狼流派の魔術師たちが生存していた時代ですら草の試練の生存率は3人に1人。専門の魔術師を欠いた草の試練はただの自殺でしかない。
少なくともゲーム中では全ての流派が新しくウィッチャーを増やしていないはず。というか、仮に増やそうとしても最早増やせる時代ではないという気もする。
まず、初めの一歩ともいうべき体を変質させる草の試練の突破率がそもそも芳しくないらしい。作中の類似の儀式の様子を見ると無理もないと感じる。
そこから更に、流派ごとに様々な試練がある様子。ゲーム中でも体験する洞窟の試練のように命、もしくは精神、あるいは両方の危機がある試練なのは想像に難くない。
それらの試験を突破できても安泰ではない。ランバート曰く、1年もせずに大半がドラウナーやグールに殺されるという。
その段階を通過して、ようやくベテランと呼ばれる段階に足を踏み入れてからも、強力な化け物に遭遇して、あるいは人に裏切られ、時には政治的なゴタゴタに巻き込まれ、実にあっさりとウィッチャーは死んでいく。
昔は師範だけで20人は居た、とヴェセミルの台詞にあるが、毎年毎年100人近い候補生がいる状況でないとトントンに持っていけないくらいには、ウィッチャーが生き残る確率は低いのではないだろうか。天体の合の直後ならまだしも、社会の需要も緩やかに減っていく中で、維持し続けるのは現実的ではないと判断されている可能性は普通にありそうだ。
1234年の冬、オクセンフルトに現れたフレダーを退治する為に追いかけた際にとある貴族令嬢と目が合い心を奪う
彼女からアプローチされ毎晩彼女の部屋に通っていたが、ある時彼女の父親にバレて逃亡、指名手配されてしまう。この際慌てた為に上等な鎧を彼女の元に忘れてしまう
その後彼女は嫁がされるも早くして夫が亡くなり莫大な財産が残った為、思い出に浸るかのようにウィッチャー関連の品の蒐集家となった
若い頃はとんでもない遊び好きだったらしく、抱いた女の数はゲラルトとダンディリオンの数を合わせても敵わない程らしい
過酷な試練でウィッチャーにすらなれずに死亡する子どもも多い為、現存するウィッチャーの中にはこれ以上ウィッチャーを増やす事自体に消極的な者も居る
銀の腕の男とは無関係である。
ウィッチャーは怪物に対抗するべく人為的に生み出された変異体だが、文明が発達し拡大する一方で怪物が数を減らし、生息域が縮小する中、ウィッチャーに求めらる役割もまた減少傾向にある。
物語冒頭のホワイトオーチャードでニルフガード軍の隊長からグリフィンの退治を依頼されるが、その理由はテメリア人の蜂起に備えているため守備隊の兵力を割きたくないからだと。裏を返せば、十分な兵力を与えられていれば軍の独力で討伐できるということでもある。
ウィッチャーは単騎で怪物を狩るプロフェッショナルであり、かつ特定の国家や主義主張に肩入れしない中立的な立場であるという点で求められるフィールドはまだまだ存在するが、その範囲は往時に比べて随分狭まりつつあるのがゲラルトが活躍する現代の情勢なのだ。
生前の名前はクレア
エランダーからホワイト・オーチャードに移住した薬草医のトミラにとって唯一の友人と言っても良い存在だった
当時の領主の息子であるフロリアンと狩人のミスラフの同性愛が発覚し、ミスラフが追放されフロリアンは自殺。領主はそれを機に酒びたりになっては領民とトラブルを起こすようになり、クレアの夫であるフォルカーがヴィジマの裁判所で領主を相手に起こした裁判で勝訴、自由を勝ち取り新たな村を興した
しばらくしてから領主は元の村に戻るよう説得に訪れるが決裂、この際クレアはフロリアンの事について揶揄する言葉を発してしまい領主は激怒、フォルカーは刺殺され、残ったクレアは井戸まで引きずられて腕を斬り落とされた上で首にロープをかけられ井戸の中に吊るされた
かくいうゲラルトもかつてリヴィアで起きた暴動で多数の暴徒を相手に多勢に無勢、最期はただの一市民の農具、熊手に刺されて瀕死の重傷を負っている
怪物退治のプロだが、決して超人というわけではない。怪物相手でもそうだし、対人戦だと「素人相手でも油断したり、複数相手に囲まれたりするとあっさり死にかねない」くらいの温度感。
ゲーム序盤のクエスト「死の床で」でゲラルトの口から語られるように、驚異的な代謝機能を持ち、毒物に対して並外れた耐性を持つウィッチャー用の薬。
当然、一般人に対してはほぼ毒であり、討伐任務の結果死亡したグリフィン流派ウィッチャーの荷物を盗んで売ろうとした小悪党が、「お、ウィッチャーの酒やんけ!試しに飲んだろ!」した結果、物言わぬ骨になってたりする
カタコト?のような独特な話し方をする。
「祈とう師、おそれない!万霊祭とりおこなう!」という感じ…かと思えば、普通に話したり。
日本語ローカライズ特有のものなのだろうか。
ゲームの機能としてではなく、演出として利用されることも。具体的にはヌーンレイスなど、特定の時間帯にしか現れない敵を待つ時に自動で瞑想状態に入る。そうやって敵が来ると即座に戦闘体制に移行するため、深く瞑想しているというより、頭の一部を常に起こしつつ、消耗を避ける待機の技術なのかもしれない
>>1 にある通り、より上位のものは下位のものを材料にしているため、やたら上質・高級ばかり集まって、肝心の起点となる初めのアイテムがない…という状況になることがある。ランダムのはずなので気長に集めてればそのうち揃うはずだが、場合によってはネットで調べてみると良いかもしれない。ダメ元で首吊りの毒を探しに行った時に、キーラの家の地下室にあったことがある
実はホワイト・オーチャードの獣で知り合う薬草医のトミラと狩人のミスラフはこの依頼が発生するに至った原因と密接に関わっている
18の頃にメリテレの神殿に入って癒し手としてネネッケ教母に師事していたが、ゴスラフという青年とやんちゃした結果神殿から放逐されてしまう
その後自分を必要な存在だと思える場所ヲ探してホワイト・オーチャードへと流れ着いた
氷槍を撃つと、霊薬使用時の中毒顔が元に戻る。
本人の言葉を信じるのなら農民出身らしい
或いは普段から農作業をしているか
初心者を一気にこの世界に引き込む序盤のハイライトともいえるクエスト。
最初こそ男爵の乱暴ぶりに憤りがちだが、話が進むにつれ、それだけではない複雑な家庭の事情が見えてくる。
「ウィッチャーのことは知らないが、俺たちの住む世界には、白黒はっきりしたものなんてありゃしない」
場所を問わずに行える。
往来のど真ん中はもちろん、知らん人の家、浅い水辺、王城などところかまわずゲラルトは座り込む。
以前はメニュー内で時間が経過していたが、リマスター版からタイムラプス演出になったことでシュールさがより際立つようになった。
彼の名前を英語表記にするとGaunter O‘Dimmとなる。大文字だけ読むとGOD
その力は強大で時間停止まで行うなどワイルドハントですら霞むレベル
彼について調べた神秘学者曰く何千年も前から様々な文明で目撃されているらしい
>>8
その名もゲラルト・ロゲル・エリック・ドゥ=ホーテ・ベルガルド3世。長ったらしく大げさすぎる
響きのいい地名を列挙してくじ引きで引いたのが"リヴィア"である
アンナに対する仕打ちを踏まえると決して人格者では無いが、妻と娘が行方不明で忙しい時に来た全く無関係のシリやグレツカを保護する、彼の目の届く範囲では兵士達も城下の市民に横暴を働かないなど根は善人ではある
やはり酒か……
変人だがヴェレンではほぼ万能に近い森の貴婦人達の目を誤魔化せる魔除けを作れるなど実力は本物
侵略側としては割と寛大な方ではあるが、腐った穀物を納品された際は流石にキレている
序盤はとにかくカードを集めて弱いカードを更新していく、特に天候カードと角笛を使いこなすのがコツ。コレで諜報員も使わない程度の相手には勝てる
サイドクエストや依頼をやっていらない装備品を売っていけば特に苦も無く溜まるはず、焦土作戦や一掃系ユニットもこの頃なら使いやすい
カードクエストが始まる中盤からは囮や諜報員、復活、スペシャルカードを意識して集めつつデッキを更新していく、大会は後回しにしてカードが集まってからにした方がいい
スペシャル枠が埋まってスケリッジへ行く頃にはもうオマケのようなもので完全に負けなしになっているだろう
最初の大会だけあり相手はかなり弱め。
難易度ノーマルの場合、ガードで一回崩せばあとは連打だけでもほぼ勝ててしまう。
人物図鑑でも「老婆」と登録される人物。
だがその正体は…
↓↓↓(ネタバレにつき注意)
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アンナ・ストレンガーである。
霊薬・オイル・爆薬の作り方が書かれたアイテムで、「製法:春ツバメ」のように、作れる物の名前がつく。
武器・防具における設計図のクラフトアイテム版といったところ。
手に入れると錬金術のメニューに登録され、材料がそろえばゲラルトが自分で作れるようになる。
職人に頼んで作ってもらう設計図とは、ここが違う。
上位版の(上質)や(高級)には、それぞれ別の製法がある。より強いものを作りたければ、段階ごとに製法を集めていくことになる。
製法はクエストの報酬や宝箱から見つかることが多く、薬草医などの店で買えることもある。変異抽出液だけは「紙片:〇〇」という名前のアイテムで作り方を覚える。
霊薬の製法を12種類覚えるとトロフィー・実績「悪習を断つ」、爆薬の製法を6種類覚えると「爆弾兵」が手に入る。
サイドクエスト。クロウパーチの掲示板の貼り紙を読むか、殴り合いの場に行き合うと始まる。推奨レベルは11。
ヴェレンでは、金を賭けた素手の殴り合いがあちこちで開かれている。リンデンヴェイルの「大食い鯨」、十字路の宿屋のスミシー、ブラックボーのヨナの3人を好きな順に倒すと、ヴェレンの王座をかけて、クロウパーチの兵士長と戦えるようになる。
各地の殴り合いを勝ち抜いていく「最大トーナメント」には、ほかにノヴィグラド、スケリッジ、世界王者の回がある。
クルックバック湿原の孤児たちの集落で、戦で親を亡くした子供たちの世話をしている老女。子供たちからは「おばあちゃん」と呼ばれ、大事にされている。
よそ者には気を許さず、メインクエスト「森の貴婦人たち」でやってきたゲラルトにも取り合わない。子供たちに話を聞こうにも老婆に阻まれるので、ゲラルトはかくれんぼに付き合って子供たちと打ち解け、そこから話を引き出していく。
ヴェレンの村ブラックボーのはずれ、北西へ少し行った一軒家で暮らす老人。死者の霊を呼び出せるといった噂がつきまとう村の祈とう師で、土地の農民からは恐れられつつも一目置かれている。
メインクエスト「家庭の事情」では、血まみれ男爵の妻子の行方を知るために、彼の儀式を頼ることになる。ところが儀式に欠かせない飼いヤギのプリンセスがいなくなっていて、まずはそれを探しに行く(「プリンセスの危機」)。のちのサイドクエスト「万霊祭」でも、彼に頼みごとをされる。
店では、錬金術の製法や材料、ルーン石などを幅広く扱っている。
クルックバック湿原に住むゴドリング。見た目は大きな目をした子供のようで、湿原の孤児たちとは顔なじみ。
メインクエスト「森の貴婦人たち」で、ゲラルトは孤児たちからジョニーの話を聞き出し、沼地を探し回ってようやく見つける。ところがジョニーは声をなくしていて、話を聞くどころではない。まずはその声を取り戻す手伝いをすることになる。
火をともして明かりにする道具。所持品から装備しておくと手に持てて、暗い洞窟や地下を照らしながら進める。とはいえ照らせる範囲はそれほど広くない。
火のついたたいまつを持ったまま毒のガスがたまった場所に入ると、ガスに火が移って爆発し、ゲラルト自身がダメージを受ける。ガスの漂う場所ではしまっておくほうがいい。
ゲラルトの髪型とひげを整えてくれるNPC、およびその施設のこと。地図にはハサミの印で出ていて、ノヴィグラド、オクセンフルト、ヴェレンのクレイウィッチなど各地にいる。
発売直後に配信された無料DLCで追加されたもので、何通りかの髪型とひげの形から選んで、その場で変えてもらえる。ひげは日がたつにつれて伸びていくので、伸びすぎたら剃ってもらおう。
トゥサンでは、ボークレールの「神の手美容室」が床屋の役目をしていて、サイドクエスト「赫々たるウィッチャーの詩」を終えると使えるようになる。ほかの床屋にはない髪型も選べる。
北方諸国のうち、大陸の北の果てにある山がちの国。隣のポヴィスと合わせて「コヴィリとポヴィス」という一つの王国になっている。
公式設定資料集によると、ポンター川を下ってきた荷はノヴィグラドの港で海を行く船に積みかえられ、コヴィリのような遠くの港へ運ばれていく。
本作では名前が出てくるだけで、訪れることはない。2025年に公開されたウィッチャー4の技術デモでは舞台になり、シリーズで初めて実際に描かれた。デモの中のシリは、ケルピーにまたがって険しい山と森を越え、港町ヴァルドレストを目指している。
北方諸国の南のはずれ、ヤルーガ川が海に注ぐ河口のあたりにあった王国。紋章は、空色の地に金色の獅子が3頭。
女王キャランセの代には強国として知られたが、第一次北方戦争でニルフガード帝国に最初に攻め込まれ、滅ぼされた。戦が休戦で終わったあとも、シントラは帝国の手に残っている。
シリはこの国の王女で、キャランセは祖母にあたる。原作小説では「シントラの仔獅子」の名で知られる。公式設定資料集によると、ゲームのためにシリの幼い頃の肖像画も描かれていて、宮廷の衣装を着せられたシリが、獅子の紋章の隣に立っている。
本作でシントラを訪れることはなく、会話や書物の中に名前が出てくる。
知識も経験も豊富で、常に冷静だが、いざとなれば躊躇わずに剣を抜く。長生きするウィッチャーとはかくあるべきというのがよくわかる。ただ若い頃は割とヤンチャしてたらしく、可燃性のガスにイグニをぶっ放して死にかけた、みたいな面白エピソードがあったりする。
ゲーム序盤のその辺の店主や商人にとんでもない猛者がウジャウジャいる、ある意味リアルな仕様。上のコメントにある通り基本的にリソースゲーというか、カードパワーで踏み潰すタイプのゲームなので戦略で勝つというのも難しい。具体的にいうと諜報員、おとり、角笛あたりが揃わないとまともに勝負できない。以上の理由から、順番に強くなっていこう、みたいなのはとてもじゃないが無理。
特にお金も足りず、カードをロクに買えない初期からの立ち上げが一番キツい。中盤以降はクエストで強いカードがもらえたり、資金的余裕もできてきて、かなり勝ちやすくなる。ただ、放置してクエストを進めていると一部の収集がらみのクエストが失敗になったりする。悩ましい。
>>2で言われている通り、一周回ってちょっと面白くなってしまうレベルでボコボコにするゲラルトが見れる。やったことを考えるとグールの巣でバーベキューをしていたようなものなので、残念でもないし当然なのだが。
一応最後に見逃すこともできるのだが、落ちぶれた元犯罪組織のトップ、おまけに他国と内通していた人間となれば、文字通りどんな目に遭ってもおかしくない。温情が恩恵になるかは微妙なところだと思われる
・屍鬼や魔法生物など、明らかに精神構造が異なる相手にも作用し、動きを止められる
・人間相手だと相手の意思をコントロールしつつ、自発的な行動や受け答えはしっかりとできるレベルに留めている
ウィッチャーが使う印の中でもぶっちぎりで高度なことをやっている気がする
度重なる調整と戦闘システムの刷新によりかなり立ち位置が変わった印。以前はもっと頑丈で、そもそも時間制限がなかったorもっと長かった記憶。爆発も目に見えて効いていたため、小型から大型、単体から複数まで、全てのシチュエーションで、とりあえずクエンを貼って暴れて、適当に掛け直して暴れて、が有効だった。
現在のバランスだと割と簡単に剥がれるし、貼り直しもそこまで連発できない。動きは遅いが火力は高い敵の攻撃。あるいは大体の攻撃は避けられるが、一部モーションが小さくどうしても避けられない敵の攻撃。この辺りへの保険という形が丸いだろう
ゲラルトがすごいボコボコにしてて笑っちゃった
ゲラルト「ところでグウェントはどうだ?」
商人「(にやりと無言でウンウン)」
これすき
なお人によっては事ある毎にカードゲームを仕掛けるおっさんと化す模様。
ホアソンの賭場に「収支報告書」というメモが落ちてた
やたら見覚えのある名前が債務者として載ってるんだけどグウェントなんてやってる場合じゃない気がする
チェリーリキュール的な感じなのかチェリーワインなのか気になる所。どちらも北欧では比較的一般的な酒で個人的には結構好み
チェリーリキュールは日本でも比較的手に入りやすく大型の酒屋やショッピングモール等に置いてある事がある
チェリーワインは少なくとも俺は見た事がない、恐らく取り寄せるしかないと思われる
オイルは初回生産時のみ素材を消費する。
一度作ってしまえば、あとは瞑想で勝手にフル補充されるので使いたい放題である。
もったいなくて使えないのは初心者にありがち。
遠慮せず派手に塗りたくり、オイルまみれになろう。
そう、明らかに美人である。
初プレイではすでに探索しつくしてクロウメモドキをすでに持っていたので、クエスト上で絡む機会がなかったのだが、あとで行ってみると話自体は普通にできた。
小屋は村のはずれにあり、まわりに整った小さな薬草畑があるので、序盤でもなにかユニークなイベントのある場所だと察しが付きやすい。
ちなみにクエスト前に行ってもドアが開けられず入れなかった。
最初に訪れるホワイトオーチャードでは唾を吐かれたり、面罵されたり、ウィッチャーが世間からどういう扱いをされているのかをいやというほど知ることになる。
道行くだけで白髪白髪とはしゃがれて好奇の目で見られたり、衛兵からは喧嘩腰に注意されたりとひどいものである。
中世時代の田舎ともなれば、なるほどそういった人々の無識さや恐れに基づく差別感情もさもありなん…などと、嫌に生々しいゲーム体験がある。
(余談だが、アジア人としてアジア外の郊外都市に行った時の体験にとても似ていると感じた。現地の子供にニヤニヤされながらチャイナチャイナと言われるアレ。だからこそ、対等に接してくれる人には尊さを感じられる点も同じである)
川底に色々落ちてたりするので金策に拾っていくと結構楽が出来るが別にそこまでしなくても依頼をやったり戦利品を売って無駄遣いをしなければ金欠でやっていけなくなるような事はないのであくまで選択肢の一つ
塩漬けすらしてない生首だから絶対腐るよなコレ
結局、ヨンテクは善良な少し変わり者なだけなのか?
ゲラルトとの会話でも「ん?」とか「・・」とか意味深なところもあったり、市民のためにいい奴だったりわからん。
鈴でついてくるプリンセスがなかなかかわいい。
連れ帰る途中で熊に出くわすが、行く前に先に片付けてから行けば、ヤギを危険にさらさずに済む。
祈とう師はのちのサイドクエスト「万霊祭」にも出てくる。
最初に討伐したロイヤルグリフィンの首の外し方がわからず、ヴェレンに行った後もしばらく一緒に旅し続けたウィッチャーは自分だけではないはず
くさそう
2026年10月8日に配信されたパッチ。
対象機種はSteam、GOG、Epic Games Store、Battle.net、Xbox Play Anywhere(PC)、PlayStation 5、Xbox Series X|S版。
リマスター版の不具合直しが中心で、主な変更は次のとおり。
・セーブデータに関する悪影響の修正
・オイルの自動塗布に関する不具合の修正
・家庭用版でも、ブルーム、ライトシャフト、被写界深度を設定で切り替えられるように
・その他いろいろ
Nintendo Switch 2版にも、同じ変更を入れるアップデートを準備中とされている。
詳細は公式のパッチノートへ。
https://www.thewitcher.com/jp/ja/news/52089
十字路の宿屋で男爵の部下と揉めるかどうかで、のちのクロウパーチの血まみれ男爵邸への入り方が変わる。
穏便に済ませれば門から通してもらえるが、戦ってしまうと地下の洞窟から忍び込むことになる。
寛大な心を見せるか、切り捨て御免するかはプレイヤー次第。
ニューゲーム時のセーブデータのシミュレーション設定をオンにしていると、入浴後のモルヴラン・ヴーヒスとの会話内容が変化する。
ここでの答え方によって、本編で再会する人物の立場や生死が変わってくる。
新着コメント欄には投稿文の一行目が表示される。
これとニルフガードレモンで飲めない飲めないと二連発されて俄然味が気になってきた。
CDPRは早急にコラボアルコール飲料を企画するべきだ。
あるクエストでは一般人に乞われ飲ませるかどうか選ぶ場面がある。ゲーム的にも有用なリジェネ効果で折り紙付きなだけあって効果は覿面。
しかし、歴戦のウィッチャーにすら実践的な薬効をもたらす霊薬を何の耐性も持たない人体が摂取してタダで済むはずもなく…。
疫病の名前。北方で猛威をふるってきた疫病「カトリオナ」と同じものとみられ、作中には「カトリオナの厄災」という言葉も出てくる。
本作では、次のクエストで言及される。
・ネズミの塔:ファイク島の塔では、かつて魔術師アレクサンダーが、ネズミを使ってこの病を研究していた。
・〈永遠の炎〉の影で:ヴェレンの悪魔の巣穴にある廃坑は、昔〈永遠の炎〉の教団が、病にかかった人々を閉じ込めておく場所だった。
第1作の用語集によれば、かかると日に日にひきつけがひどくなり、血を吐き、2週間ほどで苦しみながら死んでいく。
原作小説では、ニルフガードの港からシントラへ向かった船が北方へ病を持ち込み、その船の名前「カトリオナ」がそのまま病名になった。時空を渡り歩いていたシリについてきたノミが、ネズミを介して船に乗り込んだことがほのめかされている。
レダニア王ラドヴィッドに仕えるウィッチハンターの一人で、仲間とともにオクセンフルトを拠点にしている。
感情に流されず、筋道立てて物事を考える人物で、ウィッチハンターのなかでは話のわかるほう。ウィッチャーのゲラルトとも、偏見にとらわれずに付き合う。
メインクエスト「家庭の事情」の途中、オクセンフルトでゲラルトと出会う。
北方諸国を流れる大河。レダニアとテメリアを分ける国境の川で、川沿いの谷あいはケイドウェンとエイダーンの国境にもなっている。
本作では、川の北に陣取るレダニアと、テメリアを落としたニルフガード帝国が、この川を挟んでにらみ合っている。川を渡る道はレダニア兵が押さえていて、ヴェレンから向こう岸へ渡るには通行証が要る(サイドクエスト「通行不可」)。
学問の町オクセンフルトは、この川に浮かぶ島々の上に築かれている。
前作ウィッチャー2では、ポンター谷が物語の舞台の一つになった。
錬金術の材料に使う酒で、飲み物としては口にできない。
アルコエストと白カモメの材料になる。
・アルコエスト:空き瓶、チェリーの果実酒、ニルフガード・レモン、バリッセの果実
・白カモメ:空き瓶、チェリーの果実酒、レダニアの薬草酒、マンドラゴラの果実酒、ノミノツヅリ
霊薬の(高級)を作れるようにするには、白カモメが欠かせない。
本編では宝箱などからはまず見つからず、商人から買うことになる。トゥサン(DLC血塗られた美酒)では、拾えることもある。
錬金術の材料に使う酒で、飲み物としては口にできない。
使い道はアルコエストづくりで、空き瓶にチェリーの果実酒、ニルフガード・レモン、バリッセの果実を合わせると作れる。
家の中や宝箱から見つかるほか、商人から買える。
飲むと、しばらくのあいだ攻撃力が上がる霊薬。
初めて作るときは、ドワーフの蒸留酒、フウセンタケ、エンドレガの胚を使う。上位版の雷光(上質)と雷光(高級)では効き目が長く続き、高級になると、嵐が吹いているあいだは、攻撃が残らずクリティカル扱いになる。
飲むと、しばらくのあいだ体力の回復が速くなる霊薬。
初めて作るときは、ドワーフの蒸留酒、クサノオウ、ドラウナーの脳を使う。上位版の春ツバメ(上質)と春ツバメ(高級)もあり、高級までいくと、攻撃を食らっても回復が止まらない。
一段落したところで異名について聞く機会がある
由来の種類によってはブルーベリー男爵とか幸せの黄色い男爵になったりした世界線もあったのかもしれない
どちらが被害者とかではなくどちらも悪い
苦々しい後味がこのゲームがどういうテイストなのかを十分すぎるほど教えてくれる
いいケツをしている
お前が殺したウィッチャーにだ!!!
痛い・早い・強い・キモい
某所にはこいつがうじゃうじゃいる洞窟がある
見ただけでサブイボが立ち
戦って苛立つ素敵スポット
ケィアとはどういう意味なんだろう
モルヘンとここから察するに城塞とか砦のような意味なのかな
でも飲んでみてえ!!!!!
霊薬やオイルが補充されるのは分からなくもない気がしないでもない 希釈とか…
爆薬が増えるのはどうして…?