霊薬・オイル・爆薬の作り方が書かれたアイテムで、「製法:春ツバメ」のように、作れる物の名前がつく。
武器・防具における設計図のクラフトアイテム版といったところ。
手に入れると錬金術のメニューに登録され、材料がそろえばゲラルトが自分で作れるようになる。
職人に頼んで作ってもらう設計図とは、ここが違う。
上位版の(上質)や(高級)には、それぞれ別の製法がある。より強いものを作りたければ、段階ごとに製法を集めていくことになる。
製法はクエストの報酬や宝箱から見つかることが多く、薬草医などの店で買えることもある。変異抽出液だけは「紙片:〇〇」という名前のアイテムで作り方を覚える。
にある通り、より上位のものは下位のものを材料にしているため、やたら上質・高級ばかり集まって、肝心の起点となる初めのアイテムがない…という状況になることがある。ランダムのはずなので気長に集めてればそのうち揃うはずだが、場合によってはネットで調べてみると良いかもしれない。ダメ元で首吊りの毒を探しに行った時に、キーラの家の地下室にあったことがある
他の大辞典の人気用語
コメントを投稿してみよう!
- 感想、考察、雑談OK
- 挑発的、暴力的、侮蔑的な内容はNG
- コメント投稿のガイドラインに違反した場合、アクセス規制の対象となります
コメント2件