ウィッチャー(ドラマ版)

別名:ドラマ版
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コメント5件

1.名無しのウィッチャー2026年09月18日 22:11

ゲームシリーズとは別に、Netflixが制作・配信している実写ドラマシリーズ。
2019年12月20日にシーズン1が配信開始した。

原作はゲーム版と同じくアンドレイ・サプコフスキの小説『ウィッチャー』シリーズで、CD PROJEKT REDのゲーム版をなぞった作品ではなく、独立した映像化にあたる。

怪物退治を生業とするウィッチャー、リヴィアのゲラルトを主人公に、魔法使いイェネファー、王女シリの3人を軸に物語が進む。
https://www.youtube.com/watch?v=6pl-atVoyTA

2.名無しのウィッチャー2026年09月18日 22:12

■シーズン一覧
シーズン1(2019年12月20日〜) 短編集『最後の願い』『運命の剣』が原作
シーズン2(2021年12月17日〜) 長編『エルフの血脈』が原作
シーズン3(2023年6月29日〜、Volume1/2の2部構成) 長編『屈辱の刻』が原作
シーズン4(2025年10月30日〜) 以降、残る長編3作『炎の洗礼』『ツバメの塔』『湖の貴婦人』を描く予定
シーズン5 最終章(配信時期は未定)

3.名無しのウィッチャー2026年09月18日 22:13

■主要キャスト・日本語吹替
ゲラルト:東地宏樹(シーズン1〜3)→綱島郷太郎(シーズン4〜)
イェネファー:恒松あゆみ
シリ:近藤唯
ヤスキエル:小林親弘
https://www.youtube.com/watch?v=ckSRIA4H4tc

4.名無しのウィッチャー2026年09月18日 22:14

■ゲラルト役の交代について
シーズン3でヘンリー・カヴィルが降板し、シーズン4からリアム・ヘムズワース(クリス・ヘムズワースの弟)が演じている。
原作愛で知られたカヴィルの降板は大きな話題になった。

■視聴回数の推移
Netflix公表のデータ(Eurogamer経由)では、シーズン1が7,600万世帯視聴、配信4日間の再生回数はシーズン2が1,850万回、シーズン3が1,520万回、シーズン4が740万回と、シーズンを追うごとに落ち込んでいる。

■シーズン5(最終章)の配信はいつ?
2026年内配信が当初予定されていたが、2026年8月時点で2027年への延期が報じられている(2026年9月現在、Netflix公式の正式発表はまだ無い)。

返信:>>5
5.名無しのウィッチャー2026年09月19日 19:16

>>4
カヴィルの降板の理由は、ファンの間では最初は「スーパーマンの撮影とスケジュールが被った」だったのですが、今は「キャラクター造形がゲームから離れた(製作との意見対立)」になったようです

本当のところは後年、本人たちが語るまでわからないのでしょう

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